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2005年11月 |
「パプアニューギニア」からの発想
本年(2005年)4月に始まった、レックスとしては最初のJICA技術協力案件「パプアニューギニア国首都圏セトルメント地域における総合コミュニティ開発プロジェクト」。当プロジェクトのフェーズ1(5月〜9月)を終え、チームリーダー橋本強司がパプアニューギニアとの関わりから抱いた思いを語ります。
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2001年 9月 |
マラウィ調査後記:地元住民との対話の大切さを学ぶ
2000年8月に終了したマラウィでの参加型農業開発協力調査を振り返り、改めて君島崇が地元住民との対話と連携、住民主体の開発を語ります。[国際開発ジャーナル社「国際協力ガイド
2003」掲載]
コンサルタントの百姓修行
途上国の農業開発協力と、また農民として自分自身農作業に追われる多忙の日々を送る君島崇の2面生活を支えるものは...
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2000年10月 |
カリブの舞台裏
国際協力事業団(JICA)のプロジェクト形成調査で環境プロジェクトの発案を担当し、カリブ海諸国を訪れた弊社コンサルタントが風光明媚な観光名地のウラに迫ります。[本文は、国際開発ジャーナル社「国際協力ガイド
2002」に掲載されました]
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8月 |
マラウィ農業開発協力調査を終えて
アフリカ南部の小国、マラウィで3年越しに取り組まれてきた農業開発協力調査。地元農民主体の農業開発を目指す、この調査に携わってきた君島崇がその体験と成果を語ります。
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6月 |
アフリカの小国ウガンダのこと
これまで農業支援のためにアフリカ諸国を訪れている君島崇。現地の農業事情を伝えます。[本文は「百姓天国
News」2000年7・8月号に掲載されました]
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5月 |
途上国開発(「コンサルタント有望市場101」)
弊社代表取締役/コンサルタントの橋本強司がベンチャークラブ(東洋経済新報社刊)のコンサルタント特集号の取材を受けました。途上国の開発援助を陰で支える開発コンサルタント。日本だけではなく世界で通用する開発コンサルタントとなるために必要な資質は?[『ベンチャークラブ』
2000年5月号記事全文の抜粋]
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1999年11月
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農業から世界と個人の在処を見つめる
弊社コンサルタント、君島崇(きみじま たかし)の「半農・半コンサルタント」生活振りが、(社)全国労働金庫協会発行の月刊誌『ROKIN』1999年10月号で紹介されました。開発コンサルタントと農業の二足のわらじを履くに至ったいきさつは?[記事全文の抜粋]
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6月
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北朝鮮の食糧危機について
スイスのジュネーブを拠点とするを環境NGO、IUCU(国際自然保護連合)の要請により、同年3月に北朝鮮を訪れた君島崇のレポート。[同文は「百姓天国
News」1999年7・8月号に掲載されました] |